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全棟気密測定の実施について

当社なら全棟気密測定を実施しています!!

泉州ホームの家の数値 C値0.5cm²/m²

いくら素敵なデザインの家や自然素材の家でも、「冬が寒い家」「光熱費がかかり過ぎる家」
「長持ちしない家」では良い家と決して言えません。良い家のポイントは、家の気密性です。

知らないと損をする!?
C値ってなんだろう?

気密性とは、家の隙間を減らすことを言い、具体的には、寸法誤差の少ない建材を使用し、 建材の接合部分を気密シートや気密テープなどで隙間なく施工していくと気密性の高い家を 作ることができます。またC値とは、 建物の床面積1m²あたりの隙間面積を表す値で、 小さいほどに気密性が高いことになります。例えば、床面積 100m²の家で、 C値が1.0cm²/m²の場合、建物全体の隙間を集めると100cm²(正方形10×10cm相当) あるという 意味です。C値についてきっちりと学んで家を建てることが失敗しない家づくりの ポイントになります。

気密性を考慮していない住宅(45坪)の家の隙間はなんと!?

そして隙間が多い家は、隙間の少ない家と比べると以下の点で違いが出てきます。

1,人の健康(夏涼しく、冬暖かい)

気密性(C値)がいい家だと、断熱性が下がりにくく、床も冷えにくいので冬は暖かく、
夏は蒸し暑い空気が 入ってきづらくなるので涼しく暮らすことができます。

2,住宅の健康(壁体内結露による劣化)

冬の乾燥した外気に反して、室内は湿気が多く、外壁や床などに隙間があると、隙間から湿気が壁の中や 床下に流れ込んでしまい、壁の中が結露して柱を腐らせ、壁の中をカビだらけにしてしまいます。 家の腐敗を防ぐため、気密性は高めるべきと言えます。

3,空気の質(換気口率の違い)

家の空気が滞留し、汚れた空気を溜め込んでしまいます。一方で、家の隙間をなくした
高気密住宅は、決められた経路で、適切に空気を入れ替えることができ、室内の空気環境を
よりよく保つことができます。

その他にも、害虫の侵入を防いだり、花粉やPM2.5などの粉塵も防ぐこともできます。
まとめると、こう いった気密性のいい家は腕のいい職人が建てているかの見極めにもなる
住宅選びの大切なポイントになります。

あなたの家は大丈夫ですか?

だからこそ
全棟気密測定の実施!!

当社では、モデルハウスでの数値を全てに当てはめる のではなく、一棟ごとにきちんと性能を確認し、お引 き渡しをさせていただきます。当たり前のようで、誰 もやってきていなかったことを当社では、全棟で導入 をしております。 C値は、数値が小さいほど気密性が高く冷暖房効率がよくなりお財布にも優しいのです。

泉州ホームの家の数値 C値0.5cm²/m²

気密測定のイメージ写真

泉州ホームのこだわりの家を見てみよう!!

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